
今朝も寒い。
何の予定もない土曜日。
朝刊の漢字パズルなんか解いて(目をしばしばさせながら)ぼけ〜としていたら、娘が一緒にランチをした友達を連れて帰って来た。
PちゃんとR子さん。
我が家にはクリスマスに、フィンランドからサンタクロースの親戚かと思われる人がやって来て、チョコレートやクッキーを沢山置いて行き、またAのお母さんがアメリカから息子に送って来たお菓子をAが一杯持って来たので、戸棚はお菓子の山になっているので、助けてもらう。
Pちゃんはお菓子を袋に入れながら「このチョコレート、旦那にヴァレンタインよ、と言うて済まそうかな」なんて言っている。
PちゃんとR子さんと娘は同じ年である。
楽しいティータイムを過ごした土曜日の午後。