a-dollのブログ

忘れたくない日々のあれこれの記録

憧れるマナーハウスとトピアリー

予約してあった美容院へ行く。

1月半で髪の手入れをする。

 

今日は涼しいので植木の散髪もした。

平戸つつじ、日当たりが悪いので余り咲かないけれど、庭と外の仕切りの役をしているので、美しく整える。

力が無いくせに植木の散髪は好きな仕事なのだ。

丸いものはまあるく、角を立てたいものはピシッと刈り取るのが好き。

憧れるのは英国のマナーハウスの庭のトピアリー。

画像は(さくまゆみこさんのファンタジーをめぐる旅から)

これはグリーン・ノウシリーズを書いたルーシー・ボストンが住んでいたマナーハウスのトピアリー。これは戴冠式の様子だそうだ。

古い石の家(1113年ごろに建てたという)も素敵だし憧れる。

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今日は涼しくて庭仕事は快適だったけれど、汗をかいたら蚊が寄って来たのでお仕舞い。