a-dollのブログ

忘れたくない日々のあれこれの記録

ヤコブの梯子

朝食を終えて、新聞を読んで、外出用の服に着替えて・・・

そこまで来たら眠くなって来た。

昨日、はしゃいでくたびれたのだろう。

 

ベッドで寝転んでいたら寝てしまった。

大変!

目が覚めたら礼拝の30分前になっていた。

大急ぎで出発した。

途中で小雨がぱらつき出して、それでも10分前に無事到着した。

汗が滝のように流れ落ち、礼拝中ずっと止まらなかった(≧∀≦)

 

礼拝中に本格的に雨が降り出して、私はスーパーまでRくんに送ってもらう。

娘の送迎は期待できず(めまいが治ってない)

雨の中帰宅。

やはり汗が滝の様に流れて・・・・着ていた服は雨と汗でびちゃびちゃになってしまった。

 

 

今日の説教は久しぶりに創世記からだった。

狡くて弱いヤコブが、家を出て伯父ラバンの元へ逃れ向かう途中。

石を枕に寝ていて夢を見た。

 

 見よ、一つのはしごが地に建てられていた。

 その上の端は天に届き、

 見よ、神の使いたちが、その梯子を上り下りしていた。 

     創世記28章12節

 

そこで主に祝福される。

ヤコブは枕にした石を柱とし、神に誓う。

ミヒャエル・ヴィルマン画

 

 

 知れ。

 主はご自分の聖徒を特別に扱われるのだ。

 私が呼ぶとき、主は聞いてくださる。 詩篇4編3節