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a-dollのブログ

忘れたくない日々のあれこれの記録

今日は眼科へ

2ヶ月に1度、眼科に検診に行って点眼薬を処方していただく。

薬はまだ残っているけれど、多忙な時に切れてしまったら困るから早めに行くというのが私のやり方。

 

眼圧、視力、眼底の検査も全て異常なし。

出血は全く止まってしまったし本当にラッキーだ。

何しろ、右目は緑内障の上に糖尿病でもないのに網膜中心静脈閉塞症という厄介な病に掛ったのだから。

歪んで見えるのは治らないけれど、左目が補ってくれているお陰で見えているのを喜ばなくてはいけない。

 

緑内障にかかっていない左目は少し白内障が進んでいるがまだ大丈夫みたい。

次回は「視野検査」ですとおっしゃった。(⌒-⌒; )

 

処方薬局のお兄さんは「目を酷使しないように時々休めてくださいよ」と言った。

そういえば、英国ミステリーを見ている時はテレビの画面を凝視している。

字幕も読まんとあかんし。

コマーシャルの間休めばよいのだけど、その間に急いで洗濯物を取り入れたりお手洗いに走ったりして私は忙しいのだ。

まあその間は目はたいして使ってはいないけど。

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ブラックベリーの花が咲いた。

今年は花付きが良い。

花の盛り

外は暑そうなので車で送ってもらう。

今朝は整形外科へ。

 

待合室でご近所のNさんに久しぶりに出会った。

彼女は元気そのもので、今まで医者に掛った事がないらしい。

今朝は比較的空いているのに「こんなに待たされるとは知らんかった」と不服そう。

病院は待たされるところなのです・・・。

私は自慢じゃないけれど、お医者さまとは子供の頃から仲良しだから、診察券も数枚、各科揃えてある。

以前は待ち時間には読書をしていた。

今は本は重いので、スマホの「青空文庫」で読書をすることにしている。

だから待ち時間は苦じゃない。

 

さて、Nさんの手首の痛みは陶芸をしているから土を捏ねるので、多分腱鞘炎みたいな物だろう。

電気治療か何かしてもらえる事だろう。

待合室での診断(私の)。

 

私は薬の処方だけだからお先に帰る。

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医院の横の垣根の薔薇が満開。花びらが豪勢に散っていた。

よい香り。

元気に歩いて帰る。

 

夕方曇って来たので植木の散髪をする。

好きな仕事なのである。

「さつき」は今盛りの時を迎えている。

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聖書の女性(25)ーエステル④

 

今日は夏のような暑さ。

水撒きをしただけで庭仕事は休みにする。

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アルペンブルーカンパニューラ」暑くてくた〜となっていた。

 

     *  *  *  *  *  *  *  

 

婦人聖書の会より

エステル 最終回

 

エステルは1回目の宴会では心の内を語らず、2回目でその思いを打ち明けた。

 

聖書 エステル記7:1-8:17

 

1、王に心を打ち明けたエステル 7:1-10

・なぜ2回目なのか?

 2度目の宴会前に大きな出来事があった。

 記録を読んで王は自分の命を救ったのはモルデカイで、ハマン以上の栄誉を公衆の面前で与えていた事実を思い出した。6:11

 エステルは王の心の変化を賢く見抜いて、2度目の宴会の席で心を打ち明けたのである。

 外部の人に対して賢明にふるまい、

 機会を十分に生かして用いなさい。  コロサイ4:5

・訴えの巧みさ

①先ず結論を述べる。それは彼女と民族の命を与えて欲しいとの願い。

②嘆願の理由として、王の立場に立って説明した(王の民族の喪失は国家の大損害である!と)。

③ハマンの名を最後に持ってきた弁術の巧みさ。5、6

・ハマン失脚

ハマンは失脚し、その上自分がモルデカイ殺害のために立てた柱にかけられてしまう。7-10

 穴を掘る者は、自分がその穴に陥り、

 石をころがす者は、自分の上にそれをころがす。 箴言26:27

 

2、大逆転の栄誉と救い 8:1-17

・モルデカイ、ハマンの家と栄誉を授かる。8:1、2

エステル、ユダヤ民族滅亡計画の解除を王に嘆願し解除となる。

ユダヤ民族の守りが保証。11

・モルデカイ、王の次の位に就く。民は大喜び!15、10:3

・自らの出生を公表できる解放と喜び。17

 

素晴らしい結末で良かった ^ ^。

 

美貌で、聡明で、沈着で、そして大胆さを備えた素晴らしい女性である。

憧れるけど・・・ちょっと無理やわ。

アイ・マミーズの賛美

今日は礼拝で「アイ・マミーズ」の賛美をする。

新聖歌191番「慕いまつる主なるイエスよ」を歌う。

オルガン伴奏はJ子さんにお願いした。

 

アイ・マミーズは7年前から1年に1〜2度ほど賛美している。

始めての『さんび』

編集

日曜礼拝に行く。
今日のメッセージは「聖書が示す人生設計」。
御言葉は「こうゆうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すぐれているのは愛です。」
今日は始めて『さんび』をした。高校の後輩でもあるIさんと二人で『慈しみふかき』を賛美した。伴奏のオルガンは娘の親友J子さん。
Iさんは確かな音程で歌われるのでハーモニーが付けやすい。ソプラノとアルトの違いは有るけれど、声質が似ていると思う。「又、一緒にさんびしましょうね」と言って下さった。

 

 名前は2回目の時、Iさんが付けて下さった。

2人のイニシャル(AとI)、愛(あい)、出会いの(あい)。

マミーズは二人ともお母さんであること(お祖母さんではない)。

良い名前だと気に入っている。

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道端のシロツメグサ。

 

朝早くに出かけたのでくたびれて午後は昼寝をした。

暑くなった日

突然暑くなって夏のようだ。

水撒きをする。

 

今日は暑いけれどコーラスに行く。

熱中症になってはやばいと駅まで車で送ってもらう。

木陰といっても駅まで歩くと汗びっしょりになるだろう。

 

電車の中で見かける若い女性は流行のドレスで身を飾っている。

ひらひらの長〜い薄地のジャケットが電車の扉なんかに挟まったりひっかかったりしないかしらん?と年寄りは心配する。

 

そうじゃなくても素足を全部むき出しで冷えへんかしらん?などとも・・・。

放っといてください! 

そうでしょうとも。

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道端のアカツメグサ。

ケーキの食べ過ぎ

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「雪の下」の花が咲いた。

この花は壁沿いの隅に咲く。控えめな性格。

 

お天気で爽やかな朝だった。

教会の「婦人聖書の会」に出る。

Yさんがお元気になられたようで、お菓子が届いた。皆でいただく。

 

午後、来客。ケーキを一緒に食べておしゃべりをした。

私へのお土産に美味しいパンとケーキを下さった。

パンやケーキの好みが同じ。

 

うちの猫は来客があると、お客様にちょっとだけ挨拶してから、私のベッドの上で寝て出てこない。

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歩き方実践

 

昨日体操教室で習った歩き方を早速実践して公民館まで歩く。

歩数は2500歩。

涼しい日なのに、汗がポタポタ落ちて前半の練習は汗を拭いてばっかりいた。

これからずっとこの状態が秋まで続くのだなあ・・・(≧∇≦)

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勝手口に咲いた「においぱんまつり」。

蕾は紫が濃く、開くと段々白さが増してくる。

う〜む良い香り。