a-dollのブログ

忘れたくない日々のあれこれの記録

2011-02-01から1ヶ月間の記事一覧

疲れる買物

久しぶりにデパートでのショッピング。 ジャケットとスカート(バーゲンになっていた!)を買う。 いつも中々気に入ったのが見つからないが、今日はラッキーなことに余り歩き回らずに済んだ。 それでも、ショッピングは疲れる。 昔は1日中でもデパートの梯…

証し

81才のOさんは、肝臓がんで手術をされて退院なさった。 うちの教会では古い信者さんが順番に信仰の証しをなさっているが、病気の為に今日になった。 歩くのもようやくという弱った身体で、大丈夫かしらとハラハラしていたが、何と1時間も話をされた。(普…

お座布団カバー

先日、幼稚園児のお座布団カバー作り方の質問を受けた。 お孫さんがもう幼稚園?と驚いた。まだまだ赤ちゃんと思っていたのにもう幼稚園なんや・・他所様の子たちは大きくなるのが早い。お母さんはここまで大きくするのは大変だったろうけれど。子供が幼稚園…

瑞々しい水菜

教会員のKさんが、籠に一杯の水菜を教会に届けてくださった。 婦人の集会が終わってから袋に詰めて頂いて帰る。 「はりはり鍋」は鯨が無いから無理だけれど「豚肉と揚げをいれて炊いたら美味しいよ」とNさんが教えてくれたから、今夜の献立は決まりだ。

「夜毎の奉仕にも」

詩篇134:1を学ぶ。 さあ、主の御名をほめたたえよ。 主のすべてのしもべたち、 夜ごとに主の家で仕えるものたちよ。 神殿の奉仕は夜の場合も有る。その奉仕は誰の目にも止まることはない。 しかし、目立たない奉仕にも神は光を与えられる。 マタイ6:…

春が来た。

何ヶ月振りかで暖房を必要としない日になった。 出窓にヒヤシンスの水栽培のガラス瓶を並べた。くびれの所にピンクのリボンを結ぶ。 白い根が水の中に見えるのも清々しい。これが寒い日だったら見るだけで凍りそうになっただろう。ようやく本物の春が来たの…

地震

ニュージーランドのクライストチャーチで大きな地震が有った。 ビルが壊れて、まだ助け出されていない人が居て心配である。 大聖堂の尖塔も瓦解したようだ。 18年前にニュージーランドに行ったことがある。 その時はクライストチャーチのタウンホールで、CS…

体操教室

幼稚園の遊技場を借りての歌と体操の会に行く。 この会は10年前に始まって、私は初回から参加している。 最初の頃はもう少しハードな動きだったが、今はデイサービス用(良く知らないけれど)を少しレベルアップした位の優しい運動である。 それでも、スト…

アウトレット

関空りんくうタウンのアウトレットに行く。 何年前だったか、出来たばかりのこのアウトレットに行って、bodumの耐熱ガラスのティーポットを求めた。 長い間愛用していたが、フィルターの部分が悪くなったので、同じ製品の新しいのに買い替えようと思ったのだ…

花粉はいつ?

気持のよい晴れの日。ガラス戸を開け放って掃除が出来るのがうれしい。 と言っているうちに花粉が飛び始めるだろうけれど、今日の所はまだらしい。 床の間の軸を変えたりして、少しづつ春のインテリアに移して行く。 一度にすると疲れるので、少しづつ少しづ…

メサイヤを聴く

ラブリーホールでヘンデルのメサイヤを聴く。 小学校の友人O君が合唱団に参加しているので、友だち5人で聴きに行った。 管弦楽は大阪交響楽団(シンフォニカ改め)、指揮は寺岡清田高氏。 ソリストを含め合唱団も概ね良い出来だった。 メサイヤは過去何度か…

「失敗学に学ぶ」

今週のみ言葉 力の限り見張って あなたの心を見守れ いのちの泉は これから湧く 箴言4章23節 「創世記9:20〜29」 ノアの失敗から学ぶことは、 1、成功の後は気をつけよう。 洪水の後の土地は肥沃で、ノアの葡萄畑は殊の外豊作であった。 ノアは自…

香しい梅の花

庭のあちらこちらに水仙が咲き出した。チューリップの芽が大きく育っている。 春はもうそこまで来ている。 暖かいので軽いコートを着て出かけた。 同窓会館の前の、紅白の梅が咲いて良い香りを漂わせていた。 創立100周年に植樹してから、もう10年にな…

レンギョウの花

テーブルを囲んで皆でお弁当を食べてからちぎり絵をする。メンバーは6人。 それぞれ好きな花を描く。 私は先月のカタクリの花を完成し、今日はレンギョウの花に挑戦した。 始めてからすぐに後悔する。柔らかな黄色の花びらを何枚も重ねるのは根気がいる。 …

「神の赦しに生かされる」

詩篇130:4 しかし、あなたが赦してくださるからこそ あなたは人に恐れられます。 1、恐れ敬う圧倒される様な赦しとは、 神は過去現在未来の全ての罪を赦してくださる。 わたしを遣わした方を信じる者は、永遠のいのちを持ち、さばきに会うことがなく、…

譜読み

暖かくなって公民館まで歩くとコートが邪魔だった。 今日から新しい曲の練習に入る。 新しい曲の練習は大好きだから嬉しい。わくわくする。 1曲目は、高田三郎作曲、高野喜久雄作詞の組曲「確かなものを」の中の「コスモス」。 揺れる可憐なコスモスの花と…

血圧を下げる食物

「ためしてガッテン」で血圧を下げる(塩分を排出する?)食物を教えてくれた。 それは、すべて私が日々食べている、玄米、胡麻、胡桃やアーモンド、豆類、海草類、根菜類、ばなな等々。 マクロビはやっぱり理にかなっていると言うことだ。

フラのレッスン

庭の雪はまだ溶けない。冷たい朝だ。 教会へゴスペルフラの練習に行く。 「主の愛が今」も大分上手になって来た。あと一息。

歯科医の伯父のこと

昨日少し触れた伯父のことをもう少し思い出してみる。 伯父は養子に出たので苗字が違っていた。父の兄弟は8人で、2人は夭折したが、残りの6人のうち4人が養子に行っている。 父も幼い時に是非と請われたが「いや」と言ったらしい。結局実家の後を6男な…

雪解け

どうやら車道の雪が溶けたので、市役所と銀行へ行く。 確定申告用の住基カードの更新をする。手数料500円。最近は役所に行っても印鑑は不要である。自署とパスワードが要った。 スーパーに寄って買物をした。昨日買い物出来なかった人で混雑していた。

また雪

昼頃から雪になった。あっという間に10センチも積もって、今日の買物は取り止めにした。 1割引のスーパーは空いていることだろう。

それに引き換え

大河ドラマ『江』を見ているが、毎週有り得ない状景が繰り広げられる。 無事だった妹を迎えるのにハグなんかやって。廊下をバタバタ走って。侍女達も同じようにはしゃいで信じられない光景だ。江姫はまだ子供である設定なのか知らないけれど、のだめちゃんそ…

厳しい家風

昨日のブログの写真には私の伯父たちが写っているが、幼心に目に焼き付いている姿がある。 多分、すぐ上の伯父が我が家に来た時だ。父は座敷で正座をし手をついて「ご無沙汰しておりました。兄上にはお変わりもなく・・・」とかなんとか言って、お互いに丁寧…

幼い父

古い写真が出て来た。 110年前の父のファミリーの写真である。 真ん中のエプロンをして帽子を持っているのが父である。 左端が私の祖母、右端は曾祖母で、彼女は若くして夫を亡くしたが、自ら髪を剃ったと父から聞いた。 後列左端が祖父。髭を生やしてい…

「希望の虹」

今週の御言葉 だれでもキリストのうちにあるなら、 その人は新しく造られた者です。 古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。第2コリント5章17節 創世記9:1〜17 うちの教会は25年前に建てられたが、礼拝堂の正面の大きな窓は大き…

可愛いプレゼント

雪が残っているし寒いのでコーラスは休む。 夕方、Rが来た。久しぶりである。 一緒にお鍋をつつく。英語をしゃべるのは久しぶりで舌を噛みそうになる。 写真は彼のプレゼント。家の形の缶の中には甘いヌガーが入っていた。

雪の日

目が覚めたらやっぱり雪が積っていた。昼になっても止みそうにない。 車で送ってもらうのはあきらめて、電車で行こうと思って靴は登山靴を履こうと準備をしていたら、電話あり、M沢さんのご主人が送って下さるとのこと、そろそろと雪を踏みしめながら歩き、…