a-dollのブログ

忘れたくない日々のあれこれの記録

聖書の女性(17)ーナオミとルツ4

久しぶりに6時半に目覚めた。

理想的な目覚めの時間で、気分良く燃えるゴミを出して、ついでに郵便受けから新聞を取ってくる。

もちろん、身だしなみもきちっとして・・・。

新聞を読みながらゆっくり朝ごはんを食べる。

こんがり焼いたトーストに昨日炊いたばっかりのりんごジャムをつけた(^ ^)

 

余裕で婦人聖書の集いに出席出来た。

友達が喜んで迎えてくれる。

「やっと長い冬眠から目覚めました (^ ^)」。

 

 

ナオミとルツ最終回

聖書 ルツ記4:1-22

 

ルツの将来を心配する姑ナオミ。

亡き夫の家の没落とナオミの生活を心配するルツとボアズ。

それぞれ思いやりに生きる3人に事態も味方してゆく。

 続きは「野の花」に。