a-dollのブログ

忘れたくない日々のあれこれの記録

2013-04-01から1ヶ月間の記事一覧

眼科検診

雨が降り出した。眼科へ術後1ヶ月検診に行く。 まだ余り変化はなく、気長に回復を待つしかない。 目玉の写真を何枚も撮られてくたびれた。 娘が迎えに来てくれて、帰宅。 途中の道は新緑と花が美しく気分が晴れる。 といいながらも、私は珍しく昨夜から頭痛…

早い配送

快適な室温で、ゆっくり熟睡出来た。4日行事が続いたのでくたびれたみたいだ。 庭の掃除と家の中の掃除をする。 昨日の客は、シーツと枕カバー、バスタオルを洗濯機に入れて帰ったので、娘が干してくれたが、気持ちよく乾いた。 彼女たちは、食事の準備も後…

「大丈夫!の福音」

ローマ8:28 日曜礼拝メッセージより。 神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々 のためには、 神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、 私たちは知っています。 Good News(福音)の形容詞は「大丈夫」である。 福音は、 …

ゴールデンウイーク初日

賑やかに朝食を済まして、S子ちゃんの赤い車で4人で教会へ行く。 S子ちゃんは久しぶりに牧師先生や皆と会えてうれしそうだった。 帰りにスーパーによって材料を買って、3時からお好み焼きを食べる。 S子ちゃんが九州出身で、何故昨年まで大阪の病院に勤め…

賛美歌を歌う

午後は同窓会コーラスに行く。 校庭に真っ赤なつつじが咲いていた。 夕方九州から赤いPassoでフェリーに乗って、友達が来た。 彼女の同僚も一緒で賑やかに夕飯を楽しむ。 孫のような若い友達である。 ゴールデンウイークに遥々会いに来てくれて嬉しい。 4人…

「「自己憐憫に陥るとき」

婦人聖書の集いより。 エレミヤ45:1〜5 バルク(エレミヤの口述を書物にした人)の嘆きの言葉。 バルクは自己憐憫に陥っている。3節 その理由は、神に語られる言葉を記録していたから、この私もバビロンに連れて行かれるのではないだろうか。 神に仕え…

白い花

素晴らしいお天気になった。 庭でゼラニウムの鉢植えの土の入れ替えと草むしりをする。 ひも付き猫はベンチで日向ぼっこをしている。 白いさつき 大手毬 小手毬 少し花付きが悪い。選定をしすぎた。 何故か白い花ばかり。午後はコーラスに行く。歩くと汗ばむ…

一日中雨だった。 お向かいに新しく建つ4軒の家は、いよいよ棟上げになった。 雨の中を数人の大工さんが黙々と働いて、夕方1軒出来上がっていた。 私はドールハウスを作るのが趣味だが、本物の家を建てる行程を見るのは大好きなのだ。 現場監督が昨日、挨…

優しいことば

予約しておいたので、美容院に行く。 「目は良くなられたのですか?」と覚えていて何人かが尋ねてくれた。 そういえば、この前入院する直前にヘヤーカラーをしてもらったのだった。 うつぶせで寝る必要があるとか、10日間の入院だとか、ぺらぺらしゃべって…

空に泳ぐ鯉

多忙な日が続いたので、先ず台所の掃除から朝の仕事が始まった。 庭の掃除、家の掃除と続く。 労働の後の昼食はおいしい。 午後、野菜を買いにかなん道の駅へ行く。途中の石川の河川敷に鯉幟が泳いでいた。 大気を一杯孕んで、大空に泳ぐ鯉のぼりを見るのは…

「泉の湧く生涯」

メモリアル礼拝メッセージより。 詩編84:5〜7 なんと幸いなことでしょう。 その力が、あなたにあり、 その心の中にシオンへの大路のある人は。 彼らは涙の谷を過ぎるときも、 そこを泉のわく所とします。 初めの雨もまたそこを祝福でおおいます。 30…

ダブルヘッター

同窓会コーラスに行く。2時から4時まで。 「飛騨高原の春」の練習をした。これは6月の合唱祭で歌う。 終了後アルトの掃除当番をすまし、 正富(上2の食堂)でかやくうどんを食べてから、地下鉄で東淀川区にある大阪経済大学のフレアホールでの「水のいの…

「心変わりの災い」

婦人聖書の集いより。 エレミヤ42:1〜6 バビロン捕囚として何度かに分けて連れて行かれた。 最後に残った者たちヨハナン等はエレミヤに頼んだ。2節 捕囚にはならなかったものの取り残されて心細い思いをしていたのだろう。 エレミヤは承知した。4節 …

多忙な日

午前中に娘の車で京都伏見へ出かける。 用事を済まし、車中でサンドイッチを食べながら帰阪。 新緑が煙るようで美しく、快適なドライブだった。 公民館で降ろしてもらい「金剛コールアゼリア」の練習に駆けつける。 ホームページが完成した。 (興味のある方…

良き隣人

掛かり付けの目医者に行く。紹介状を書いてもらっていたから、報告に行って来た。 病院からは手術の詳しい報告が届いていた。帰りに家の近くで、お向かいのMさんの奥さんに会う。 昨日も医者の帰りに会ったので、「会いだしたら良く会うね」という会話をした…

歩いて整形外科へ

暖かくなった薄着で出かけられるので嬉しい。 里山を右に見ながら坂道を歩く。 医院まで2700歩。 途中の畑で見かけた長実の芥子。 イタリアのトスカーナで見たコクリコを思い出した。 日本の芥子は優しい色である。 裏庭の金柑が色づいたので収穫する。

本池秀夫の世界

徹子の部屋で観た。 皮のアーティストだが、今日はミニチュアの人形を見せて下さった。それはそれは見事だった。 全て皮で作られている。サイズは7分の1。 玩具屋さんも可愛くて素晴らしい。 男性の人形作家というのは凄い。 ミニチュアだけではなく、原寸…

ランチの話題

久しぶりに礼拝後のランチを頂く。 昨日の地震後の対応がそれぞれ面白かった。 中でも年かさのY本さんは、昨日すぐに荷物を5個も造って津波に備えた。彼女は3階に住むが予想では3階まで水が来るとか。 「そやけど、重とうて持たれへんわ〜」と現実を理解…

「もう一度立ち上がれる」

日曜礼拝メッセージより ヨハネ21:15〜17 過去に失敗した苦い経験は誰にもある。 覆水盆に返らずである。 イエスはペテロの失意を再び立ち上がらせられた。過去の失態が未来への希望を実らせた。 ペテロの失意とは、3度も裏切ってイエスを知らないと…

地震

震度4の地震があった。震源地は淡路島である。 数人の高齢者の人があわてて怪我をした、とニュースに出ていた。 私は、恥ずかしいことに地震は知らずに熟睡していた。 携帯電話が警報を鳴らしたようだが、寝室に持ってこずにダイニングにおいて寝たので聞こ…

「信仰の報い」

婦人聖書の集いメッセージより。 エレミヤ39:11〜18 終わりよければ全て良し。人生の最後に良し、と言える人生。 それは神に従う人生である。 エレミヤはずっと「バビロンに降伏すること」と言い続けて来た。 それだけをぶれずに言い続けた。 バビロ…

拍手

金曜日の集会を2回休んだ。 手術が無事に終わって元気なことをご存知なので、ハグして喜んで下さったし、集会の始めに拍手して喜んで下さった。 皆がずっと祈って下さっていたのである。

初仕事

久しぶりにコーラスに出かける。 公民館の横の桜公園の花はすっかり散ってしまっていた。 皆が元気になったのを喜んでくれた。今日から団長を務める。 皆に「金剛コールアゼリア」のウエブサイトを紹介する。見てもらえるかな?うちの合唱団は1年間6人で協…

「知りすぎていた男(The Man Who Knew Too Much)」

50年以上昔に観た懐かしい映画。 ケ・セラ・セラの歌でドリスデイが有名だが、ジェイムススチュアートも若くて素敵だ。 単純なミステリーでしっかり覚えていたのに驚く。 たった1回観ただけなのに。 今は何回も観ないと覚えられない。映画のストーリーが…

やっと普通の生活

湯船に浸かるのは何日ぶりかなあ。 シャワーでシャンプーするのも久しぶりである。 お化粧もして気分が良くなった。 スーパーに買い物に出かけて、帰宅後は庭の掃除。 柔らかな雑草が沢山生えてる。 教会の「歌の会」と午後の町内の「歌と体操」の会も休んだ…

診察

退院後初めての診察に行く。 まだ右目はしっかり見える訳ではないが、「今日から何をしても良い」と言われてほっとした。 お風呂へ入るとか、髪を洗うとかだけの問題ではなくて、体操をしても良いとか旅行をしても良いとかの許可なのだ。 嬉しい。 ただし、…

岩合光昭さんの世界とくるみ

ナポリの猫ちゃんの番組を炬燵の上から見ていたくるみ。 たまりかねて画面に詰め寄る。

黄色の花

娘の友達が来た。 「黄色は元気が出ると言われているから」と黄色のチューリップとガーベラが入った花かごを下さった。 可愛い花束で嬉しくて元気になった。

今日はよいお天気

クルミはベンチで日向ぼっこ。 紅葉の新芽

春の嵐

春の嵐が吹き荒れて各地に被害も出た模様である。 親戚の法事は娘に行ってもらい私は欠席した。 今日も同窓会で会えなかったと友達が心配して電話をくれた。 予後はしっかり養生をしないと駄目よ、とアドバイスをしてくれた。 しかし、どこへも行かず庭の新…