a-dollのブログ

忘れたくない日々のあれこれの記録

聖書の女性(28)ーマリヤ

一日中家でぼーっと過ごした。

毎年6月はスケジュールが立て込む月なので、体が悲鳴を上げない間に少し休めないといけない。

 

今年は比較的爽やかな低めの気温の日が続いているので助かっている。

どれもパス!という訳に行かない辛さ。

何時今日で終わりになるかもしれないし、友人も何時誰が「お先に〜」と逝ってしまうやもしれない。

 

時々体を休ませながら行事をこなし友人たちとの出会いを楽しむことにしよう。

 

   *  *  *  *  *  *  *  *

 

聖書の女性(28)ーマリヤ

 

 

今回から新約聖書の女性たちに入る。

1回目はキリストの母マリヤ。

このマリヤに対する理解の違いがカトリックプロテスタントを分けた。

カトリックでは神の母とされ礼拝の対象にさえなっているのに対し、

プロテスタントでは良き信仰者ではあっても人間の域を超えない。

マリヤの真実は。

以下「野の花」に。